『キレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレ』 を使わせていただきました(*^_^*)
キレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレの特徴は?
プラセンタジュレはその名の通り、プラセンタが配合されているオールインワンゲルです。
使われているのは国産馬のプラセンタ。そして同じく国産馬のサイタイエキスと馬油も配合されているんです。
サイタイ=臍帯=へその緒
サイタイエキスは馬のへその緒から抽出したエキスでヒアルロン酸をたっぷり含んでいるそうです。
そして馬油は人間の皮脂にとてもよく似ていて、人の肌との相性がとても良いのだとか。そのため馬油に含まれている馬セラミドは浸透力がとても高いんです。
他にもお肌や美容に良い植物成分が使われているのですが、全て国産。それも作っている人までわかるんですって!
成分にとてもこだわって作られているんですね(*^_^*)
ここまでこだわって作られたものなので、当然余計なものは入っていません。合成界面活性剤、パラベン、着色料、ポリマー、アルコール、香料、鉱物油は不使用です。
プラセンタジュレの全成分
水、グリセリン、BG、ベタイン、ハチミツ、メドウフォーム油、プラセンタエキス(ウマ)、馬油、サイタイエキス(ウマ)、加水分解コラーゲン、ヒアルロ ン酸Na、ユズ果実エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、モモ葉エキス、ビワ葉エキス、クコ果実エキス、ラフィノース、キサンタンガム、ローカストビーン ガム、グアーガム、カラヤガム、アラビアゴム、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール
そんなこだわりの原材料がオイルフリーの天然ゲルに閉じ込められています。
通常、オイルフリーにすると水分を保持する力が弱くなるのだそうです。でも、独自技術の「天然ゲル」によって保湿持続力は普通のゲルの2倍あるそうですよ。
プラセンタジュレを使ってみました
キレイ・デ・ボーテのプラセンタジュレはプッシュ式のボトル入りです。クレンジンなどにはよくあるプッシュ式ですが、オールインワンでは珍しいですよね。
下までワンプッシュするとこのくらいです。大きめのさくらんぼ1粒ぐらいでしょうか。少し軽くプッシュすると量は調整することができます。
少し手を傾けると滑り落ちてしまいそうな、みずみずしい滑なジェルです。
余談ですが。。。
この写真を撮った後、トイレに行って手を洗ったんです。まったくニュルニュルした感じがなく、タオルで手を拭いた後もしっとり潤っていることに感動しました!
ポリマーなどが配合されているクリームはスベスベだけど水で洗うと表面にとどまっている成分がにゅるっとする感覚がありますよね。
このプラセンタジュレはお肌の奥までしっかり浸透しているのを感じました。
もちろん、その日からお顔のお手入れにも朝晩使っています。
馬油が入っていて、無香料ということで、もしかしてちょっと獣臭があるのかな?と心配していました。
実際はまったくの無臭でした。
ユズ果実エキス、ウンシュウミカン果皮エキスなども入っているんですけど、そんな柑橘系の香りもありませんでした。
私は合成香料のキツイ香りは苦手なのですが、自然な柑橘系の香りがあっても癒やされるかなぁと思いました。
顔にはワンプッシュで少し多いかな?というぐらいでした。乾燥しがちな目の周りや口の周りにたくさん塗って、手のひらに付いている分は首にも伸ばしました。
オイルフリーなのでベタつきも全然なく、しっとりモチモチになりました♪
朝、顔を洗ったときもいつもよりスベスベしている感じがしました。鏡で見るといつもと変わらない感じなのですが、手触りがスベスベでモチモチとお肌がやわらくなったような気がします。
もう少し使い続けつると見た目も変わってくるのかもしれませんね。期待して使い続けたいと思います。
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